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志摩半島の夕陽と星

旅の前日までは雨模様が続いていたが、旅の当日(4月13日~14日)は快晴、志摩半島より眺めると略真西に沈む真紅な太陽--眺める間もなく沈んでいく、同じ場所より夜空を眺めた、写真は約1時間で200枚を合成している、北極星を入れたかったが建屋が邪魔をした。不明な点線が入っているが飛行機の軌跡と思われる。
静止での輝く星空をと思ったが、真西は奈良&和歌山の方向で意外と明るく、流れる星空となった。

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【 2017/04/17 】 個人での旅行 奈良 | TB(0) | CM(4)
すごいです!!夜空が…
神秘的というか、なんかすごいです(笑)
【 2017/04/18 】 編集
真っ赤な太陽の写真 やはりきれいですね
いつものようにお借りします
いつもきれいな写真拝見してます すばらしいですね
【 2017/04/19 】 編集
過去、私も北極星を中心とする星空を比較明で撮りましたが、やはり飛行機が出す光がせっかくの写真を台無しにされちゃって・・・。

http://peace113749.blog74.fc2.com/blog-entry-1085.html

まぁ~御存知の通り、その時その場所のタイミングもありますよね。

1時間で200枚ということは、間髪入れず撮影した1枚あたりの時間は20秒弱なわけですけど、そのわりには星の流れが繊細ですよね。
これはそれだけ高感度耐性に優れるカメラだからこそなんでしょうか。
同じ時間で1枚あたり30秒で80枚の私では(途中の撮影休止時間が違う)、どうしても線の延長というより点の延長みたいな写真。
これは無限遠のフォーカス精度の違いもあるかもしれませんし、なによりF値の違いも大きいのかと思います。

一度F値を思いっきり絞って試してみようかな、それでも星の光具合で線の太さに大きな違いが出なければ、私の持てるカメラの能力の限界を超えているということですよね。

こんな写真を見ると、やっぱイメージセンサーの新しいカメラが欲しいと思いますよ。
ちなみに上のサイトの写真、私のカメラではたぶんあれが限界?だと思います。
【 2017/04/21 】 編集
ユウジさん おはようございます
何処が違うのかな 6秒撮って12秒休憩して 200枚で丁度1時間です。
ISO250と下げています、F値は2.8開放、焦点12mm(標準換算24mm)です。
イメージセンサーは1600万画素で上等ではありません。
焦点は遠くの景色に合わせて空を向けました。

「一度F値を思いっきり絞って試してみようかな、それでも星の光具合で線の太さに大きな違いが出なければ、私の持てるカメラの能力の限界を超えているということですよね。」
カメラでは無い様に思います。

間違っていれば御免なさい、風か振動でカメラに揺れがあり線が太くなっているのでは---もう一度挑戦を期待します。

すみません何時もご指導を頂いているユウジさんに意見を申し上げて

では又---






【 2017/04/21 】 編集
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